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Walk Straight Down the Middle

2017.03.13.Mon.03:45
 

ち合わせのために事務所に戻るのか、予約しているホテルにもう向かった方がいいのか、決めかねた二人は街をブラブラとすることにした。お互いに知り合いに会うのを避けるために、自然と閑散とした通りを選ぶようになったが、元々平日の夜に賑やかな街ではない。それでも気がつくと、裏通りにぽつんとある小さな公園に辿り着いていた。Mさんは後輩の思惑を察したが、それは全くの思い過ごしだった。どちらの意思も関係なく、ただの偶然だった。

酔い覚ましを兼ねて、二人はそこにあるベンチに座った。公園の隅には公衆トイレがあって、そのために広場をとったような公園だったが、一応花壇には盛大に向日葵が茂っていて、遊具の類いもいくつか備えられていた。小さいながら砂場もあって、忘れ物なのか鮮やかな色のバケツとスコップが放置されていた。辺りを見回すとマンションが多いようで、通りを外れている内に住宅街に紛れ込んでしまったらしい。

予約したホテルはもう少し市街にあったが、アーケードのある商店街の真ん中にある。二人が落ち着いた公園からホテルと事務所とでは、同じぐらいの距離にあった。どちらへでも赴けるちょうどいい場所でもあったのだ。ベンチに座ると、後輩は気を利かせて近くの自動販売機を探して飲み物を買ってきた。いくらか酔いが回って体温が上がっているMさんに、冷たいスポーツドリンクは心地よかった。

夜風に当たりながら、Mさんは空を見上げ、後輩はOにメールを打っていた。彼の思惑としては、もうホテルに入りたかった。さっきのリベンジもあるし、アルコールが淫靡な空気をいっそう濃くしていたのだ。それはMさんの方に顕著で、足取りの覚束なさに紛れて後輩に身体を寄せ続けていたのだ。まだ後輩はMさんの裸体を見ていない。Oの見せた画像が頭に強く残っていて、それを早く現実にものとして見たかった。先に始めている、と半ば決心したことをOに伝えるために、後輩は忙しなくメールを打っていたのだった。




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People's Parties

2017.01.22.Sun.03:45
 

れ込むようにMさんがOに体重を預けると、彼の手がワンピースの裾の中に入ってきた。尻肉を掴んで自分の方へ引き寄せようとする。前傾姿勢が大きくなりMさんはOの頭を抱きかかえた。代わりに空間の空いた下腹部を、Oは波打たせてMさんを揺らした。本当なら、Mさんが腰を使ってOを責めようと思っていたのだが、完全にその思惑は外れてしまった。だがそれも悪くない、と直ぐに身を任せてしまう。

思いの外Mさん自身が、Oの職場であるということを意識して興奮しきっていた。自制の効かない肉の素直な反応は、Oの勃起によって完全に呼び起こされてしまったのだ。OMさんに突き入れる度に、卑猥な蜜の跳ねる音が響いた。休憩室のコンクリート壁に反射してよりいっそう大きく響き気がした。そこがセックスを忌避した仕事場であるということを、あざ笑うようにMさんの濡れ音は派手に響いていた。

恥ずかしい、とMさんはつぶやき、照れを隠すようにOにすがりついた。Oは服の上からMさんの胸を鷲掴みにして強く揉んだ。直に肌に触れないのはもどかしかったが、今の状況でMさんの服を脱がしてしまうのは、興ざめだった。だからよりいっそう、Oの攻めは下腹部に集中した。緩急を付けて、ひたすら勃起をMさんの中への出し入れを繰り返した。

勃起は直ぐに爆発の予感を感じ始めていたが、幸い、開いた口が袋の根本を締め付けていて、射精感をほどよく押さえ込むことに成功していた。やがて、主導権を握ったOにいくらかの余裕が訪れた。逆にMさんは翻弄するつもりが逆転を許し、もう絶頂を止めることが出来なくなっていた。続けざまのピストンに、髪を振り乱してよがり、やがて全身を硬直させて最初のエクスタシーに震えたのだった。




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Carey

2017.01.21.Sat.03:45
 

Oからも感触以外で自分の勃起がどうなっているのかは知りようがなかった。視線はワンピースに遮られ、そこに差し入れられているMさんの片手がモゾモゾと蠢いている様子しか見えなかった。しかし、直ぐに勃起の先端が熱い蜜に包まれるのを感じた。見えないだけで想像は容易に出来る。何度もその感触を目で確かめていたのだから、どうなっているのか直ぐに分かる。

Mさんが目を細めて顎をあげた。背筋を伸ばして、腰をいくらかずらして構えると、その姿勢のまま体重を下方にかけた。肉と肉が触れ合う感触がして、それが独特の絡み合い、擦り合いを示して繋がっていく。OMさんが同時に、呻きに似た声を上げた。お互いに顔を見合わせて苦笑すると、Mさんはワンピースの中から手を出してOの方に置いた。Oもその腰を支えるように手を添える。

ふわりとワンピースの裾が膨らんで波打ち、そのまま、またOの下腹部に落ちた。同時にMさんの姿勢が低くなり、小さく、クチュっという音が響いた。合成革のソファの表面をスラックスが擦る音がして、Oの腰が僅かに持ち上がる。弾かれるようにMさんが背筋を反らして天井を仰いだ。息を吐くのと同時に、Oが低くおおっと声を漏らした。二人の脳裏に、秘裂が割けて肉竿を飲み込み、中肉を蹂躙していく同じ想像が浮かぶ。

やがてMさんの中に完全にOの勃起が収まった感触を、暫くの間お互いがお互いに刻み込むように身動きしなかった。息をする僅かな動きでも、大きな刺激となってそれぞれを突き動かす。だからMさんは息を詰め、Oもそれに倣った。それが解放され、互いが呼吸を再開すると同時に、繋がり合った部分を押しつける。Mさんの中がざわめいてOの勃起を責め、OMさんの中を深く蹂躙する。ダメ、動かないで、とMさんの方が先に白旗を揚げたが、Oはお構いなしに、更に奥へと進んでいった。




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Real Good for Free

2017.01.20.Fri.03:45
 

やしてあげる、と上目遣いでMさんは囁きながら、いっそう深く勃起を飲み込んだ。喉の入り口をいつも以上に硬くなったものが突く。限界まで我慢して息を吸い込み、いわゆるバキュームで勃起を責め立てた。むせて戻しそうになる寸前で、緊張を解いて、そのまま唇で扱きながら勃起を吐き出す。そうやって長いストライドで勃起に口唇戯を加えている内に、Oは腰を浮かせて悶え始めた。

イキそう?Mさんが訪ねると、やや恥ずかしそうに今日はやばいよ、とOは応えた。あんまり遅くまで残っているとマズいかもしれない、という言い方で、OMさんと繋がることを望んだ。実際はOの手で如何様にでも取り繕うことは出来るはずで、だからこそMさんは呼ばれたはずなのに、と思いながらも、そのOをカワイイと思う。疲れているところを労うのが、少なくともMさんの今日のテーマだった。だからあまり焦らすのも座興が過ぎる気がした。

Mさんは名残惜しそうに勃起をひと舐めすると、それを手に持ったまま立ち上がった。Oの下腹部にまたがるようにソファに登りながら、片方の手でワンピースの裾を持ち上げた。ちらりとOの目に、その奥が見えたかと思うと、Mさんはワンピースの裾でOの下腹部を覆い隠した。Oは不意に、視界を遮られたことにドギマギしている。そんな彼を愛おしく思いながらMさんはゆっくりと腰を落とし始めた。

ソファに膝立ちになり、Mさんの片手はワンピースのフレアの中へ突っ込まれている。Oの上にMさんがまたがっている格好のおかしさはあっても、見た目で露出している部分に恥ずかしい処は全くない。Oのそそり立った勃起も今はワンピースに隠れている。それが人目を気にしている一つのポーズであることは、Oにも直ぐに分かった。誰かに見られてもコレなら大丈夫、と冗談めかしていいはしなかったが、それがこの場所でのルールであり最高のスパイスであるかのように、Oには良く分かっていた。




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Both Side Now

2017.01.19.Thu.03:45
 

形に張っているスラックスの上からMさんはその部分に頬ずりした。そして顔を上げてOの表情を伺いながら、何度かそこを手のひらで撫で回した後、ファスナーを下ろしにかかった。パンパンに膨らんでいるそこは今にもはち切れそうなのに、それが邪魔してなかなか思う通りにはいかなかった。それでも何とかファスナーを下ろすと、中から待ち望んだものを引っ張り出した。

傷つけないように気をつけながら、Mさんは袋から先をスラックスから取り出すと、その部分だけがひどくエロチックに浮かび上がった。Mさんは一際姿勢を低くして、Oの股の間に潜り込むようにすると、ファスナーの開いた口から袋を伝うように舌先を這わせた。暫く皺だらけの袋を弄んでから硬くなった竿の根本に口づけた。それだけで、Oの勃起はビクビクと震えていた。

手で触ればそのまま爆発してしまうのではないか、という予感に襲われて、Mさんは唇と舌だけで竿の部分を撫でた。細い指を巻き付けただけの亀頭は赤黒く膨らみきっていて、先端を先走りでぬらぬらと光らせていた。溢れ出してスラックスを汚さなかったものだ、と感心しながら、やっと先端に口付けた。そのまま亀頭全体を口に含むと、思わずOの口から呻きが漏れた。

口中の感触だけで、そこがいつも以上に興奮しきっているのがMさんに伝わってきた。それが、いわゆる疲れ摩裸という奴で、死に際に子孫を残そうと必要以上に欲情するという、生物本来の性なのか、それとも単純にシチュエーションに興奮しているのか、Mさんには分からなかったが、最近では感じたことのないほど硬くなっていることは如実に伝わってきていたのだった。




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All I Want

2017.01.18.Wed.03:45
 

屋からショーツを穿いていなかったのは、後になってMさんが告白したのだが、それが意味するところはもう既に確認しあっていたようなものだった。それが今ようやく目的を果たしたように、Oの目の前でイヤラシい華を咲かせようと恥じらいながら晒されていた。暫くニヤつきながら細く刈り取られた陰毛から覗く妃裂の肉襞を眺めていたOは、ようやく尻を掴むようにして引き寄せた。

ソファの端に脛がつくほど近づくと、ワンピースの裾へ潜り込むようにOは顔を近づけた。腰を抱くようにして縦長の縮れ毛の周囲に唇にキスの雨を降らせた。それが徐々に下がっていき、奥へと潜ってくる。Mさんの片足をソファの上へと持ち上げて隙間を作ると、そこへ顔を埋める。Oの唇はMさんの妃裂を捉えた。舌で肉を掻き分けると、いきなり熱く蕩けた蜜が滴ってきた。

ジュルルっと音を発ててそれを啜ると、Oの鼻先が肉の突起に触れた。思わずMさんは艶めかしい声を上げて、腰を震わせた。手がワンピースから離れ、そのままOの頭に覆い被さった。スカートの中に潜り込んだような格好になってOは、暗がりの中で妃裂の彼方此方を舌先で蹂躙し始めた。何度も重なり合って勝手知ったる秘密の花園だった。的確にMさんの感じるポイントを刺激してきた。

だめっ、とMさんはかすれるような声を上げながら、ワンピースの生地越しにOの頭を押した。それでも離れようとしなかったが、Mさんも手の力を緩めなかった。後ろにのけぞるようにしながら、よろけるように距離を取って、ようやくMさんはOを振り切った。お預けを食らったように、多少不満を滲ませた表情でOMさんを見やった。その顔に顔を近づけるようにMさんはしゃがむと、仕事で疲れているのでしょ?といって今度はMさんがOの下腹部にしなだれかかった。




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Jericho

2017.01.17.Tue.03:45
 

いキスを交わした後、ふと顔を離したMさんは、笑いながらそろそろ帰りましょ、と言った。そんなつもりはないことはお互いに分かっていたが、敢えてMさんはそう言ってOを挑発した。意図を察したOMさんの手を取って、自分のスラックスの股間に押しつけた。Mさんは当然のように膨らんでいたそこをなぞるように手で包んだ。そして、部屋まで持つかしら、といってまた笑った。

無理だよ、とOは当然とでも言いたげに返して、再びMさんを引き寄せた。だが、パイプ椅子は意外に融通が利かない。お互いに身体を傾けるようにしなければ距離を縮めることが出来ない。いささか窮屈に思えて直ぐに身体を離す。二人とも自然とソファの方を見やった。ソファはテーブルの向こうにある。待ってて、と囁くようにMさんは云いながら、そちらの方を指さした。

Oは立ち上がり、ネクタイを緩めながら長テーブルを回ってソファに向かった。その間、弁当箱をバッグにしまいながら、Mさんは待った。Oがソファにどっかりと腰を深く沈めたのを見て、Mさんも立ち上がった。ワンピースの腰を締めていた細いベルトを外して、バッグにしまった。腰が緩んだワンピースは落ち着いたフォーマルな雰囲気から、途端にラフなものに変わった。

ソファに座ったOの前までMさんが来ると、彼は引き寄せようと手を伸ばしてきた。それを押しとどめて、Mさんは上から見下ろすようにしてOを見た。そして腰の辺りを手で摘まむと、そのままするすると持ち上げていった。ワンピースの裾は膝を越え、たちまち太股を露わにする。更に持ち上がって下腹部が見え始めると、Oはニヤリとした。やや前を晒すように持ち上げたワンピースの裾からMさんの何物にも隠されていない股間の様子が、はっきりと見えていたのだった。




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