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Goodbye Pork Pie Hat

2016.06.26.Sun.11:58

のひらで支えるようにして袋を持ちながら、もう片方の手で棹の根本を扱く。その指から這い上がるようにして唇を押しつけ、先端へと上っていくと、もうだらだらと我慢汁が溢れて舌先へと零れだしてきていた。それをまんべんなく舐め清めると、再び亀頭全体を口に含んで、舌を転がした。ベロベロネロネロと縦横無尽に亀頭全体を舐めしゃぶる。自分でも淫らが過ぎると思うほど、挑発する。

時折、ビクンビクンと勃起全体が跳ね、それはMさんの顔を持ち上げる力すらあるのではないか、と思うほどに強力に撓った。袋が欲望の充填を告げ、突けば今にも爆発しそうだった。丸々と太ったその袋を撫で回すと、彼氏の腰は引けそうになる。ついに、イッて良いですか?とゆりなの彼氏は堪らず云ったが、Mさんが、私を気持ちよくさせるんじゃないの?と返すと苦笑しながら頭を掻いた。

上手すぎるんですよ、と責任転嫁をしたと思ったら、彼氏は勃起をMさんの口から引き抜いた。自分で亀頭の傘の部分に指を巻き付け、その先端をMさんの鼻先に着けた。スケベな先輩には、と幾らか喘ぎながらそう言って、消え入りそうな言葉の末に重なって一際大きく彼氏は息を吐いた。その時、勃起の先端からから、白く濁った熱い液体が迸った。

Mさんの鼻先に強烈な精の匂いがしたと思った刹那、眉間に熱い一筋が走った。そこから重なるように何度も欲望の詰まった液体が飛び散り、すぐにMさんは目を開けられなくなった。目の辺りが滾る白濁液に満たされるのにそう時間は掛からなかった。何度も鼻先で痙攣を繰り返す勃起は、精を放ちきってもその堅さはいっこうに衰える気配がなかった。それにうっとりしながら、Mさんは再び勃起の先端に口付けたのだった。




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