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Ice Cream Cake

2016.06.09.Thu.06:12

み合った三人は互いの快楽ポイントをこすりつけ逢いながら、次第に熱を上げていった。Mさんに残ってた戸惑いも、快楽の波に押し流され、気がつくと積極的に自分から快楽を貪っていた。腰を浮かせてゆりなの唇を強請るように妃裂を押しつけていた。もちろん、ゆりなもクリトリスを口に含んで、あらん限りの吸引力で応えた。挿入されていても決して的確な責めを忘れることはなかった。

それでも肉の感触には勝てず、最初に絶頂に達したのはそのゆりなだった。唇をMさんのオマンコに着けたまま、全身を緊張させて快楽の極みを受け止めた。がくっ、がくっ、と何度か痙攣した後、弛緩した身体をMさんの下腹部にまとわりつかせた。その重みでMさんは身動きが取れなくなった。目の前にはまだ、勃起を受け入れたままの彼女のオマンコが生々しく息づいているのが見えていた。

オマケに、エクスタシーを極めても、彼氏はピストンを止めなかった。残されたようなMさんと彼氏のふたりだったが、今度はMさんが彼氏をイカせようと、出し入れされる勃起の根本を握って柔らかく扱きながら、頭を上げて男の尻の谷間に顔を入れ込んで、アヌスを丁寧に舐めあげ始めた。自分でも大胆だな、と思いながらも、淫楽に取り込まれたMさんの本能が積極さをもたらしていたのだ。

やがて男はゆりなの背中に覆い被さると、彼女の中から勃起を抜いた。ゆりなの蜜に濡れた勃起がMさんの目の前に露出した。Mさんはそれを自分の口へと導いた。舌で勃起を絡め取りながら、いっそう激しく棹に扱きを加えた。彼氏が覆い被さったと同時に、ゆりなは覚醒して、いっそう強くMさんのクリトリスに吸い付いた。そこから絶頂まではあっという間だった。彼氏がザーメンをMさんの口の中にぶちまけるのとほぼ同時に、Mさんもエクスタシーの波にのまれて全身に鳥肌を立てた。




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