FC2ブログ

Line Dancing with Monleys

2016.06.03.Fri.11:02

否しようと思えば出来る隙間を、ゆりなと彼氏は一応保った。彼氏は勃起の先端をMさんの妃裂をこじ開けるように、肉襞に宛がってその周辺を撫で回したが、すぐに挿入へは至らなかった。もう少し腰を突き出せば、Mさんの中を蹂躙してしまう。おそらくはゆりなの最終的なゴーサインを待っているのだろう。一方のMさんは、それを受け入れるという意思表示もしなかったが、拒否もしなかった。

敢えてゆりなも好いかどうかを訊かずにいたのが、結局Mさんには幸いした。受け身が信条のMさんに、即応の決断は荷が重すぎた。どちらかというと、なし崩しがもっとも好ましい結果なのだ。それは相手がゆりなでも、他の男でも一緒のことなのだが、特にゆりなとの絡み合いは、ほとんどが初めての体験ばかりで、そういう時こそ、気がついたらどっぷり嵌まっていた、という言い訳が欲しかったのだ。

今度はゆりなの方がMさんを抱き上げるようにして背中に手を回し、抱きしめながら乳房の谷間に顔を埋めた。それが合図の代わりになったのか、彼氏はMさんのオマンコに勃起を突き立てた。まるでタイミングを合わせたように、ゆりながMさんの乳首に吸い付いたのと同時に、勃起はズブリとMさんの中に侵入してきた。そのまま一気に、Mさんの最奥まで犯されてしまう。焼け付くような感触がMさんの下腹部を襲った。

熱い肉の感触が貫く衝撃は、どんな状況にあろうと同じで、その反応もいわばワンパターンだった。いつものようにMさんは一気に興奮を高めて猥らに肌を振るわせた。だが、ゆりなの密着した素肌の感覚と、男のものとは別物の唇の厚っぽさが、今までに体験したことのない感触だった。それは次第に新たな淫猥な感触に変換されてMさんの身体を苛み始め、気がつくとあっという間に肉欲の交接に没頭し始めていた。




尾田美和子 高橋愛弓 宮本万里子 ナンパ性欲 付き合い始めて数ヶ月のあつあつ東京の大学生カップル自宅でSEX撮影 吉原あうん






スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
コメント

管理者にだけ表示を許可する