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Lilac Wine

2016.05.14.Sat.03:45

になってゆりなは、一緒にお風呂に入りたい、と云いだした。もう一晩泊まって、翌日は一緒に出勤することになっている。昨夜はスイミングクラブでシャワーを済ましていたのだが、今晩は一緒に、と云うわけだ。その時ふと、かつてのゆりなの行動をMさんは思いだした。そういえば、ゆりなとは倶楽部でも良く一緒にシャワーやジャグジーを共にする。水着を着たままのことも多かったせいか、その時は何も気にかけなかった。

結局、Mさんは部屋のバスルームは狭いから、と理由を付けて、近くのスーパー銭湯へ一緒に行くように誘った。歩いて行ける距離に、深夜までやっているところがある。それは明らかにMさんがゆりなを警戒していることの現れだったが、ゆりなは素直に従った。それでも一緒に裸になれることで満足らしい。プールの着替えでさんざんお互いの裸体は見ているはずなのに。

食事も外食にして、そのスーパー銭湯に二人して出かけた。広々とした湯船は久しぶりで、Mさんも心地よさを満喫した。そういえば、こちらに来てからラブホテルをあまり利用したことがなく、バスルームに関しては二人並んで入れる大きさとは疎遠になっていた。ラブホテルのバスルームは、一人でも訪れたいほど魅力的に思っていた。足を伸ばせてゆったり湯に浸かることは至福の瞬間だったのだ。

ほとんどセックスはOとばかりだったので、部屋でのセックスが当たり前になっていた。そのことを、湯船に浸かりながら、ゆりなに指摘されてMさんは驚いた。彼氏がいるんですよね、と問われて、Mさんは一応否定した。でも、男の気配がありますよ、と云われてMさんは緊張した。部屋に入ってすぐに気がつきましたよ、精液の匂いっていうか、と口にしてゆりなは公共の場を意識して、ペロリと舌を出したのだった。




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