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Woman

2016.04.13.Wed.07:02

じ入って勃起を撓らせてはいるが、意外に男はなかなか射精しそうにはなかった。それだけタフなのだろうが、責める側のMさんは多少舐め回すのにも飽きてきた。それ以上に自らの妃裂辺りが熱く疼いて貯まらなくなっていたのだ。余裕を取り戻したMさんは、ようやく対等に快楽のキャッチボールに専念し始めていたのだ。そこに、さっきの指の感触がまだ残っていて、名残のように熱を帯びているのだ。

それをMさんはしゃがみ込んで立てた踵に股間を押しつけて、刺激を加えることで何とか紛らわせていたが、熱に煽られて溢れる蜜は止めようもなく溢れていた。少し動くと肉がよじれてクチャ、という卑猥な音がしそうだった。そのままでは床を汚してしまい、カーペットに染みを作ってしまうことも気にした。もっとも、それほど綺麗に手入れされたカーペットでもないのだが。

そろそろ入れて好い?Mさんの方から切り出した。カメラに向かって云うと、男に言っているのか、Dさんに尋ねているのか分からなくなる。だが、男はもうちょっと待ってよ、というとカメラの横から顔を出してニヤリと笑った。そして、Mさんの髪に絡んだ手をほどくと、指を立ててやや下を向けた。そして、そのおっぱいで挟んでくれないかな、と続けられて、Mさんは納得した。

ただ、Mさんはいわゆるパイズリ、というモノが得意ではない。実は、それはMさんには快感をもたらすのだが、挟んだ勃起に同じモノを与えられているのか疑問なのだ。そう思うと、なかなか集中できないままで終わる。それでも、一応勃起の上から覆い被さるようにして胸の谷間に宛がい、両側から乳房を押さえて挟んだ。そのまま上半身を前後させて勃起を扱く。顎を引き舌を差し出して勃起の裏筋を舐めてやると、途端に男はまたうめき声を漏らした。




木村文乃 宇賀なつみ 日下花菜 牟礼祐美 戸次香織 鈴木菜央 池本美香主任研究員 カー・ペッティング 素人図鑑7




東京熱(Tokyo-Hot)


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