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Please Please Please

2016.04.04.Mon.22:46

房を揉むその指は大胆な仕草に比べて絶妙な加減でMさんの快感を上手く浮き出していた。粗暴なように見えて結構テクニックを備えていることを、Mさんは乳房からわき起こる悦楽の波から感じ取っていた。さっき下の階で捕まれた時はそれを感じる余裕もなかったのだと、今になって思う。ただ、それも強引さの裏返しでいくらかのプロセスを取り払って、今素直に快感に身を任せるように導いたとも言える。

男はやがて片手を外して腰の辺りへと滑らせた。その手を引き寄せながら、指から解放された乳首に吸い付く。腰に回った手によってMさんの身体は男へと密着した。ダウンジャケットを脱ぐと下には毛足の長いセーターを着ていてそれが、Mさんの肌を撫でた。くすぐったい感触が、火照った肌を走る。密着するとそれもサワサワと肌を撫でて、不思議な快感を呼び起こす。

気がつくと腰に回った手が尻肉を撫で、そのまま股の間に差し込まれてきた。後ろから探る格好で妃裂の口にあっという間に指先が触れた。乳首を口に含んで転がしながら、男は上目遣いでMさんの表情を探った。緊張がいくらか解け、素直に快感に取り込まれようとしている顔つきに、男はニヤリと笑うと、その妃裂の状態をあからさまにするように指を跳ねさせた。

卑猥な入り口を指で叩くように撫でると、嫌らしい蜜の音が聞こえた。指を離すとトロリと大粒の雫を垂らし始めた。明らかにその部分が濡れている証拠だった。羞恥に煽られながらもう既に臨戦態勢とも云えるほど、感じ入っていたのだ。スケベで巨乳の女って大好きなんだよね、と男はひどく下卑た笑いを漏らしながらMさんに言い放ったのだった。その声が、すでにMさんの中では悦楽の響きに変換していた。




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ミキ・大手旅行代理店勤務(24歳・仮名)


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