FC2ブログ

Goodbye Baby

2014.01.20.Mon.01:50
 

ちつくしたOの目の前で、Mさんは膝を立てて体育座りのような恰好で、上半身だけを反らしていた。長いスカートが膝を隠して、足首のところで裾がひらひらと揺れていた。その奥の暗がりにOが気を取られていると、急にその裾が持ち上がり、闇に光が差した。

見直すと、上半身を反らしたまま、Mさんが足を開いていた。一緒にスカートをたぐり寄せて、下着を着けていない下半身を自ら露わにしていたのだった。さっきOのオチンチンに蹂躙されたまま中途半端に放り出されたMさんのオマンコは、潤みを残したまま、だらしなく口を半開きにしていた。

先程の庭では、そこを晒すのに相当な躊躇があったMさんだったはずなのに、今は、率先して恥ずかしい部分を大きく拡げて敢えて目に付くように露わにしていた。それは、すっかり冷静さを取り戻していたOを充分に驚き、瞬く間に興奮させることに成功した。

更に、Mさんはさっきの続きとばかりに、自分の手でオマンコの肉を左右に拡げて見せて、少しだけ腰を浮かせた。明らかにOを誘っているその仕草は、室内に入ったからなのか、さっきの最後までいけなかった恨みなのか、理由はわからなかったが、Oにはしっかりとその意図をくみ取って、Mさんに近づいていったのだった。





彼の奥さん ねえ入れて! 人妻専科








スポンサーサイト
[PR]

コメント

管理者にだけ表示を許可する