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No More Love In My Heart

2014.01.16.Thu.02:15
 

ズミカルに腰を前後に揺すっていたOは、興が乗ってくると、Mさんの片足を持ち上げて見せた。犬がオシッコをするような恰好で、片足立ちするMさんは、必至で手に下枝でバランスを取っていた。その中心に、オチンチンが出入りするオマンコの様子がくっきりと浮かび上がっていた。

もちろん、Oはその卑猥なMさんの姿もしっかりデジカメに納めた。陰毛を処理をしている性で、白い肌の中心でオチンチンを飲み込む様子が、あからさまに写し込まれていくのは、嗜虐的な快感を加速させた。O自身、興奮はいつになく高まっていて、何かあればすぐにも射精しそうだった。

もちろん、そこに駆け上がってゆくことを遮る物はなかった。あるとすれば、男のプライドとして、Mさんをイカせてから、という手順だけだったが、彼女自身が酷く興奮していることは、明らかだったので、隅に追いやっても良いと思えた。そしてスパートをかけようと、彼女の足を戻した時だった。

建家の向こうでバイクが止まる音がした。エンジンをかけたまま、暫くそこに留まっていて、続けて、呼び鈴が聞こえた。ごめんくださーい、という声がして、もう一度、呼び鈴が鳴る音がした。郵便か宅配便の類だと言うことに気付いた二人は、思わず身体の動きを止めたのだった。





彼の奥さん ねえ入れて! 人妻専科








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