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Windy Lady

2015.12.12.Sat.02:45

白い光に照らされて陰影のくっきりと付いた自分の妃部を見て、Mさんはどこか金属質な、無機的な感触を感じて違和感を覚えた。そこだけやや色素が沈殿しているのが、光の具合で光沢を帯びているのがそれを助長しているのだ。陰毛を処理したあとの毛穴がぷつぷつと浮いてい見える。そしてそこはもう、じっとりと濡れていて、そのレガ漏れ出して周囲にうっすら浸透していた。

その向こうに身をかがめるようにしてOの顔が覗いた。上目遣いでMさんの視線を射返してくる。その顔が近づくと、艶めかしい感触と共にOの唇が触れるのが見えた。思わず顔を逸らしたが、開いた足を絡め取るようにして手が伸びてきて、持ち上げられるのと同時にその手が首筋に触れた。そして背けた顔を強制的に再び股間へと向けさせられた。腹筋運動のように、上半身が丸まって持ち上がる。

再び視界に収めた時、押さえつけられるように顔を固定されているのでよけいに覗き込むような格好で、そこを見つめる結果になった。あからさまにOは舌を出してMさんの妃部を舐め回し始め、その様子の一部始終をMさんは見つめる結果になった。少し距離を置いて、舌先が妃裂に触れていることを強調するように見せていた。それほどまでにハッキリと、舐め回す様子を誇示するのも珍しい。

相変わらずOの視線は上目遣いのままで、僅かな変化も見逃すまいとMさんの表情を見つめている。その顔が羞恥にゆがむ度に舌の動きが激しくなる。Oの舌は縦横無尽に蜜の溢れる口からクリトリスを行き来する。表情だけで無く全身が快感に喘ぐ様を、Oはニヤけながらずっと見続けていた。その厭な笑いが続くにつれて、Mさんの身体も卑猥な色に火照っていった。





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