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Be quiet

2015.12.09.Wed.01:01

がりがずいぶんと部屋の中に充満してもうほとんど夜の入り口に足を踏み入れていたおかげで、お互いにそこで全裸になることの羞恥も薄れてきていた。結局、どんなに躊躇していてもMさんは淫靡な空気に覆われると、自然と淫蕩な本性に取り込まれてしまうのだ。それと同時に視界も悪くなっていたが、まだかろうじて物の輪郭は判別できていたし、夜目にも慣れてきていた。

そこに浮かび上がるように、Mさんの白い肌だけがくっきりと見えていた。行為に集中し始めて、喘ぎ声もなかなか自制が難しくはなっていたが、とりあえずはまだ周囲の喧噪の方がいくらか上回っていた。時折、静寂を切り裂くようにMさんの喘ぎが爆発することもあるが、彼女は手で口を覆って何とか押しとどめていた。隣は食卓を囲んでいるのか、さっきから子供の声が賑やかに聞こえてきていた。

一方のOMさんのオマンコを舐め回しているのに夢中になっていた。相変わらずセックスパートナーとしての付き合いが長くなっているせいか、OMさんの快感のツボを的確に押さえてくるようになっていた。そんな時、不図、その向こうにうっすらとした影を見つけた。そこには梁が渡しているはずで、二人がいるところ同様に隙間が空いているだけだと思っていたのが、板が渡されているのに気がついたのだ。

畳一枚分ぐらいの板が梁と梁の間に渡されていて、その上に道具らしき物がいくつか置かれてあった。その種類を詳しくはOには判別できなかったが、その隅に懐中電灯があるのを見つけたのだ。そこはよく目をこらすともうMさんのすぐ後ろだと目算して手を伸ばすと、意外に近くでその端に触れたのだった。木くずの浮いた感触が指に伝わる。懐中電灯自体も、随分と汚れて年季が入っているようだが、その薄呆けた趣がいっそう、Oの嗜虐を刺激した。





アダルト柏原こずえ 歳の離れた熟女に浣腸した HEAD PHONES PRESIDENTのAnza








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