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FUNKY MUSIC SHO NUFF ON

2015.11.11.Wed.04:40

い挨拶代わりの口づけのはずが、男はいくらかヒートアップしていてずいぶんと時間をかけてしまった。官能を呼び覚ますには十分な時間だった。自然と男の手がMさんのスカートの中に忍び込んできたが、それを彼女は今度は確実に押しのけようとした。もう今日は、と小さく囁いたが、男は聞こえないフリをした。結局その抵抗は中途半端で、仕舞いにはそれを許してしまった。

男は見納めにもう一度Mさんのオマンコを見たがった。懇願するのと同時にクルマのエンジンを止めたのを見て、Mさんは受け入れないとすぐには帰れそうもないことを悟った。別にそれほどいやなことでもなく、明確に時間に追われているわけでもなかった。ただ、どこかで線引きをしないと、淫蕩な世界から抜け出せないような、妙な強迫観念にとらわれていただけだ。

Mさんはスカートをたくし上げて、足を開くと、下着を横にずらすようにしてその部分を晒した。陰毛を処理してあるせいで、窮屈そうに顔を出したそこは、その部分だけ綺麗に縁取られたようにくっきりと顔を見せていた。とたんに男の鼻息が荒くなるのが分かった。男の顔を見て、Mさんは急に恥ずかしさに塗れたが、それで男が満足するならば仕方が無いと、目を閉じて妃裂を見せ続けた。

男はMさんの手を取ると、再び自分の勃起を握らせて、扱くように促した。もしそれで射精でもしてことが収まるのなら、とMさんは素直にされるがままにした。だが、当のMさんも、男の注ぐ熱い視線に、どこか燃え尽きない淫靡な炎の存在を思い出してはいたのだった。恥ずかしさが、Mさんの官能をもっとも刺激する事を忘れていたのだ。思い出した時にはもう遅く、熱を帯びた妃裂の奥からいやらしい蜜が溢れようとしていた。





黒名ひろみ 松尾淳子 佐藤朱





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