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BLUES VIBRATION

2015.10.29.Thu.10:54

っという間に余った方の手がスカートの裾にかかると、後ろに回ってそのまま腰の辺りまで捲り上げられてしまい、Mさんのたっぷりとした肉厚のヒップがあらわになった。男の手はその尻をするりと撫でるとそのまま谷間へと滑り降りた。レースのショーツの布当ての部分をずらせて直接そこを探る。前後から手で挟まれるように、Mさんの下腹部は男の手の動きに翻弄されることになった。

ショーツの中の手がぬかるんだ入り口を見つけたとたんに、指がグイッと差し入れられた。思わずMさんは声を上げたが、充分に潤んだそこが悲鳴を上げたわけではなかった。それどころから、男の指を待ち望んでいたように中の肉が絡みついて、物欲しそうに盛大に蠢いたのだ。気分的には未だ男に距離があったが、身体は刺激に正直で、淫乱さを隠すことなくあからさまにしていた。

これだよなぁ、と感慨深そうに男がつぶやくと、Mさんは羞恥に頬を真っ赤に染めたが、同時に条件反射のように尻を突き出していた。やっと彼女自身も、自分の中の情欲に素直になることを受け入れ、そうした途端に自らの淫靡な機能を最大限に解放し始めたのだ。それに気づいたのか、男が片手でジーンズのベルトを外している気配が伝わってきて、気がつくと、尻の肉に熱くなったものが押し当てられた。

示し合わせたようにMさんは身体を前に傾けながら、足を開いた。男が自分の欲望を露わにしたことが、視線に入らなくてもMさんにはわかった。ショーツをずらして押し入れられた指が抜けながらさらにその空間を広げる。Mさん自身が驚くほど、濡れてざわついているそこへ、肉の先端が宛がわれると、思わず彼女は下腹部を男の方へと強請るように押しだしていた。





長町穂乃香 荒木奏美 仲居さんの性サ-ビス








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