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Who Will Be Next?

2015.09.29.Tue.23:47

躇することなく腰を落とすと、ずぶずぶと勃起はMさんの中を貫いてきた。体重を一点に集中するように腰を落とすと、あっという間に根元までMさんは飲み込んでしまった。それだけでざわざわとMさんの中が勃起に絡みついて騒ぎ出すのが、自分でも分かったが、それ以上に肉の動きは男の方に伝わっていた。そして、反射的に呻きのような驚きの声を上げさせた。

呻るような感嘆の声が続いて背中越しにMさんに届いた。これは、といったまま絶句する。Mさん自身もまだつながったことだけに集中して堪能している。身動きはほとんどしないけれど、Mさんの中は大騒ぎを始めていた。締まっている・・・、と実況中継するような男の声が漏れる。こんなの初めてだよ、と問いかけてみたが、Mさんは聞こえていないかのようにのけぞって、繋がった喜びに浸っていた。

やっと我に返ったようにMさんが姿勢を正して、そして下半身だけをゆっくりと動かすと、男の声は大きくなった。すごいオマンコだ、といったまま喘ぎをあえげたのは男の方だった。その声にMさんは後ろを振り向く。顎をあげて、一人悦に入っている男の姿を見下ろす。その喜びを一身に受け止めようとするかのように、身動きひとつせずに、Mさんと繋がった部分を堪能していた。

その時初めて、ついさっき、こうして部屋の布団の上で繋がっていたことを思い出す。同じような格好でいたが、下に寝そべる男は違う人物だった。もう一度後ろを振り向き、そのことを目で確認して、Mさんの背筋をゾクゾクとするモノが走った。Mさんの感じたモノは、そのままオマンコの肉のうごめきに直接繋がって、さらに男に情けない声を上げさせた。背徳の喜びが、Mさんよりも先に男を満足させてしまいそうだった。





瀧口友里 紀平綾 大成安代








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