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My Highway Man

2015.09.26.Sat.03:45

の上のまたがったMさんは惜しげもなく秘めた部分を男の目の前に晒して、物欲しそうに口を開くそこに触れることをねだった。口に出すことは憚られたので、代わりに男の勃起を熱心にしゃぶることで意思表示をした。そのついでに身をくねらすフリをして、下半身を男の顔に押しつけた。もちろん、その無言のメッセージを男は十分に受け止めていて、それに応えようと励んだ。

両手で左右に割り開いた尻肉の谷間に、きれいに陰毛を処理されてあからさまに見える肉の扉を、男の唇が滑っていく。わずかにうねりながらアヌスの方から奥へと辿っていくと、さらに肉の扉は開き始めていた。独特の臭気を伴って粘液があふれ出し、それが街灯に照らされてぬらぬらと光っていた。汗と湯の雫が混じったものが、きらきらと光りながら、肌の上を滑っていく。

男はMさんが一番感じる敏感な部分を、すんでの所で触れずにまた戻っていき、代わりに蜜のあふれる口に吸い付く。そして唇の間から舌を蜜口へと侵入させた。長い舌がMさんの中を掻き回しながら入ってくる。男の顔はMさんの尻の谷間に密着して、鼻先がアヌスをくすぐった。Mさんが尻を突き出すように掲げると、その距離はいっそう近づいて触れる面積を増やした。

顔を埋めた男は、尻を割っていた手を腰から滑らせるように伸ばして、Mさんの乳房をつかんだ。たっぷりとした肉感を誇る両房を、押しやるように手で包み、そのまま指の間に乳首を挟みながら、ゆっくりと揉み始めた。揉みながら乳首を上手に転がしてやると、Mさんの喘ぎが勃起でふさがれた口から思わず漏れ出した。快感に踊らされるように、Mさんの身体全体が艶めかしくくねり、それがいっそう猥らに街灯に浮かび上がっていた。





瀧口友里 紀平綾 大成安代







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