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Moanin' For My Baby

2015.08.28.Fri.05:32

い当たる卑猥な体験は、大学時代に限ってみてもいくつも思い浮かんだ。それでも、今に比べれば青臭さに苦笑してしまうような体験ばかりだな、とMさんなどは思うのだが、そこで時が止まったようなWには、その青臭さ故の大胆さですべてが染まっているのかもしれないと察した。自分ばかりが経験を積んでいるつもりはなかったが、身体に染みついた上下関係が、拙さを後輩に押しつけてしまうのかもしれない。

しかし、結局Mさんの頭に浮かんだのは、またしてもWが関わっていたものだった。彼のせっかくのセックスの機会、それもおそらく童貞卒業のタイミングを、Mさん自身が壊してしまったのが、今となっては後悔もあるのだが、その頃は全く罪悪感など考えなかった。些細な悪戯程度にしか思わず、それでも晴れきらない自分の憤懣やるかたない想いの方がその時はずっと問題だったのだ。

だから、と言うわけではないが、理不尽な状況に彼を巻き込むことが、巧妙に企みを隠しながら、何度もあったのだ。一度悪戯の中に彼を引き込むと、箍が外れたようにますます罪悪感が薄れてしまう。かわいがる範疇から逸脱するのも、時間の問題だった。だが、それを披露すると、あまりにもWが不憫に過ぎた。だから、最も軽く冗談口ですむようなものを、Mさんはとっさに判断して口にした。

あなたによく、モーニングコールを頼んでいたわよね、と今度はMさんの方がWに問いかけた。彼は股間から視線だけを上向け、Mさんを見た。一瞬、妃裂への刺激が止まって、Mさんはいくらか残念に思ったが、代わりに思考はいくらかハッキリした。あの時にね、と言いながら、Mさんは手を伸ばしてWの頭を撫でた。そして、告白の余興に快感が欲しい、とばかりに自分の妃部へと誘った。





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