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Evil(is Going On)

2015.08.27.Thu.02:49

が滑った拍子に、鼻先がしこっていた肉の芽に触れると、Wの方を睨むようなMさんの視線がおそった。そこが一番、自分の苦心を打ち砕く、と言いたげなその表情に、いつしかWはにやりと笑いを浮かべていた。自分の中にある嗜虐趣味が、思わず顔を出してしまったことに、彼自身は気づかなかったが、思えばそれを確かめる機会がこれまでに全くなかったのだから仕方が無い。

あえて大げさに舌を出して、WMさんのクリトリスをペロペロと舐め回した。舌の真ん中に肉芽を押しつけるようにして、更にそれを下から上へと擦りあげるように動かす。その様子は彼女にもはっきり見えているはずで、その行為を心底楽しんでいるWの表情も目には入っていた。だが、刺激に耐えられなくなった彼女は、身もだえするように体をくねらせながら、自分からWの頭を寄せてそこを押しつけてきた。

今度はそれを軽く交わして顔を上げてWは、ニヤニヤしたまま、本当にスケベな先輩だ、と言った。それは返事を求めたものではなかったが、Mさんは肯定するように頷きながら求めるような視線を返した。経験が浅い彼でも、本能的にMさんが求めているものが伝わってくる。淫靡に堕ちた女の瞳は、あからさまに欲情を語る者なのだ。無言で、もっとして欲しいのか?という視線を送ると、Mさんはさらに大きく頷いた。

じゃあ、と言って再びWは身を低くすると、またMさんの下腹部に顔の半分を隠した。視線はそのままに、もっと告白してくださいよ、と言った。Mさんの視線から消えた部分では、彼女の欲情を更に煽るような動きが繰り出されているのを肌に直接感じる。もっとエッチなこと、やっていたんでしょ?あの頃、と言ったWは荒くなった鼻息を、クリトリスに吹きかけて、Mさんの決断をせかしたのだった。





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