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One Last Try

2015.08.25.Tue.19:01

に押しつけられるように寝そべっていたMさんの腰にWの手が触れ、そのまま抱きかかえるように小さな隙間に潜り込んだ。もどかしい手つきだったが、その指先がホックを外すと何かから解放されたように、スカートが緩んだ。その手でそのまま裾をつかむと、Wは一気に下まで引き下ろした。Mさんも腰を浮かせてWを助けたが、そのことに彼自身は気づいていないようだった。

手に合わせて身体を滑らせるようにしてスカートを膝のあたりまで下ろすと、自然とWの顔はMさんの股間を目の前にした。そこで、Wは留まってしまった。そこにあるはずのものがなかったからだった。彼の目がとらえたのは、細く縦長に揃えられた陰毛と、その連なりの先で合わせられた肉感的な太ももから除く小さな亀裂だった。もう一枚の城壁に遮られなかったことに、Wは逆に戸惑い行く先を見失ってしまった。

下ろしたスカートには、それ以外何もついてきてはおらず、しばしWはそのことが何を意味するのか混乱した。だがすぐに我に返って、Mさんが下着を着けていなかったことに思い至って、彼は唖然とした。それはおそらく、彼の部屋からずっとそうだったはずで、そこまで考えてWは自分の体温がカッと熱くなるのを自覚した。ずっと下着を着けずに、事も無げに接してきたMさんの奔放さに、慣れを通り越した素質といっても好いほどの淫蕩さを感じた。

本当にスケベな人だったんだ、と思わず口にしたWは、躊躇せずにスカートをすべて脱がしてしまった。一糸まとわぬ姿で横たわるMさんは、とっさに股間を手で覆って隠そうとしたが、その手をWはつかんで払いのけた。そして、隠そうとした部分に顔を寄せ、頭をねじ込むように腿の間に潜らせたのだった。柔らかな肌の感触と一緒に、鼻先に汗に混じった独特の臭気が触れて、Wはクラクラするような衝撃を感じた。





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