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fight out

2015.06.27.Sat.02:13

外の緊縛シーンのあとも場面は変わってやはり、Mさんを陵辱するプレイが続いていた。最後のシーンは、ラブホテルの一室、特にSM専用に内装が施された部屋で撮影されていた。固定カメラの映像で、MさんとOの二人で訪れた時の物だろう。わざわざその部屋を調べて赴いたとしたら、二人はもう共犯関係を固く結んでそのことを楽しんでいたという証左だろう。

きっとOのことだから、その部屋でMさんを散々にいたぶったはずだが、残されているのは壁にあつらえられたXの字に渡された拘束具にMさんの手足を縛り付けているシーンだけだった。全裸に剥かれたMさんがそこに貼り付けにされ、Oはその股間を様々にいたぶっていた。鞭打ちや、蝋燭プレイなどは、残っていないが、おそらくはMさんの拒否で実際には行われなかったのではないかと思う。身体的な痛みを、Mさんは拒否する傾向にある。

残っていた映像はおそらく三脚に取り付けられたカメラでの撮影で、少し距離が離れていて、Mさんの全身がよく見えるのだが、遠すぎて何をやっているのかよく分からない。それに、部屋の照明が暗いのか、画質が荒く、一昔前の裏ビデオのような決して見やすい物ではなかったのだ。羞恥を煽る為の演出なのか、Mさんが恥ずかしがっていたのか分からないが、さすがにOもその程度の映像では残す気にはなれなかったのではないだろうか。

唯一おまけのように、最後の最後で、トイレにしゃがんで放尿しながらOの勃起をフェラチオしているシーンだけが際だっていた。少なくとも、そこまで許す行為は、他では見られない。何がMさんをそこまでかき立てたのかわからないが、Oの功績はそれだけといっても良いだろう。Mさんの本来の被虐趣味を何処まで満足させることが出来たのかは、今もって分からないままだ。





渡辺通子 荒川千登勢 相川夏希







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