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Folie a Deux

2015.06.21.Sun.08:00

く腰掛けただけのOは、Mさんを背後から引っ張り込むようにし、自らも前に身体を倒して彼女を受け入れた。多少荒っぽいその手つきは、まだまだ許さない、と云うように、Oの度を超した嗜虐性を剥き出しにしていた。特に最後の所でMさんの腰に巻かれた縄目に手を掛け、手で力任せに引き寄せた。よろけると言うよりは後ろに倒れたようなMさんに、その圧倒的な支配者の力を見せつけた。

だが、縄で妃裂を絞られたMさんと繋がるには、どうしても足を開いて幾らかそのスペースに余裕をもうける以外なく、すぐには叶わなかった。その暇も、Oは愉しむことに余念は無く、羞恥のスパイスを施して、Mさんを抱え上げるような格好で導いた。幼い子供が用を足すのを大人が手伝うように、左右の足を持ったOはそれを大きく拡げてその間に腰を突き上げたのだ。

一度受け入れたMさんのオマンコは、どうにかまた望んでいたOの勃起を受け入れて歓喜にわいたように蠢いた。足を拡げられて、繋がっている部分があからさまに見えているが、今は羞恥よりも快感の方が先に立っていた。そこが屋外であることにも馴れたのか、隠そうとはもうしていない。被虐性を秘めたMさんの性癖が、どんどん露わになっていく。

Mさんの手は未だ縛られたままで、いずれにしても彼女自身で隠すことは無理なのだが、だからといって足を閉じようともしないし、Oから逃れようともしていない。きっと縛られなくても、Mさんは進んでOの勃起を受け入れるために全裸になったに違いないと、その悦楽の表情が物語っていた。そこに緊縛が加わってよりいっそう、Mさんの嬲られ癖は深化し、快感を爆発させていたのだった。





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