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Free Fate

2015.06.19.Fri.02:11

いの外、縄に拘束されたMさんの妃裂は入り口を固く閉じていた。隙間をこじ開けるのは容易ではなく、先端を飲み込んでも奥へはなかなか勧めない。それはいつも異常にきつくなったMさんのオマンコの感触を、Oに知らしめることになった。それでも、興奮が収まらない、といったように上気した顔を見せるOはやや強引に、勃起を奥へ奥へと押し進めていった。

勃起が進むにつれてMさんは声にならない叫びのような、高周波の喘ぎを漏らしながら激しく頭を降って悶えた。まるでレイプされているような、嗜虐の快感がいつものセックスの快楽と重なって、半狂乱になっていた。つい一時間ほど前まで、彼氏に寄り添っていた時の表情とは全く別物だった。被虐趣味の極地を突かれて、その表情は淫欲に溺れた雌犬然と化していた。

その彼氏にさえ見せたことのない、悦楽に取り込まれて貪欲に快感をむさぼるその表情は、一層OKの興奮を煽り立てた。一度奥まで到達したOは、そこから腰を引こうとはせず、中をかき回すように上下左右に回転させるような動きをMさんに与えた。先ほどニヤリと笑った顔がそのまま、被虐に陶酔し、どれほど前に貶めてやろうかという凶気に満ちて歪んでいた。

どこか一点に触れるたびに、Mさんの体は大きく跳ねた。拘束された手足がその快感を車体にまで拡げて、さらに大きくクルマを揺さぶった。そこにOのこね回すような動きが加わって、クルマごと二人は大きなうねりの中にいた。やがてOの腰つきは、回転から上へ上へと突き上げるような動きに移っていった。追いやる、という言葉そのままに、OMさんを嗜虐の奈落へと突き落とすかのように腰を突き出し続けた。





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