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A Praise of Human

2015.06.05.Fri.12:42

たれた精液が未だ留まろうとしない内に、Mさんの手の中の勃起も、同じように精を吹き出した。それは、偶然にもSくんが放った精液に層をなすように、乳房の先端を汚した。粘度の薄い欲望液が、Mさんの乳房を白いパックで覆う。どくどくと放たれる欲望はなかなか治まらなかった。Sくんは満足したような息を吐いたが、手でイカされた男は、悔しそうに舌打ちをした。

もったいないな、と誰かが云って皆は苦笑を漏らした。そう言った男がSくんと入れ替わるようにMさんの中心に勃起の先端を向けた。あらかじめ、順番は決めていたらしく、入れ替わる時に何の合図もなかった。そして、瞬く間に違う肉棒の感触が、Mさんを貫いた。遂に最後の砦が、何十年か振りに突破されたのだ。その感慨は、しかし今では欲望の中にかき消されていた。

挿入の感覚に、口に含んだ勃起の隙間から、Mさんは艶めかしい喘ぎを漏らした。それに絡まるように、挿入した男も喘ぐ。これは・・・と云っただけで絶句する。先端を飲み込まれたままで、動きを躊躇うように腰を止めた。ゆっくりと奥まで挿入するのに時間をかけて、ついに根本まで押し込んだところで、やっと言葉を続けた。

こんなに具合の好いオマンコは初めてだ、と感慨深そうに目を細める。これを先輩は、独り占めしていたんだなぁ、と云う言葉に、Sくんだけが頷いた。動くのがもったいない、とそういったきり、また男は黙ってしまった。それでも、Mさん自身の肉の蠢きが、男をじっとはさせなかったのだった。呻いている内に、自分の意思とは関係なく身体が反応してしまい、気がつくと男はピストンを開始していた。





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