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Indian Song

2013.12.24.Tue.23:46
 

中をシートに押しつけられるような恰好で、MさんはOを受け入れていた。Oはフットスペースを踏ん張るようにして、Mさんを深く貫いて押し上げるように突き上げていた。身体が浮きそうになるのを、Mさんは両手でOの身体にしがみついて、堪えながら、深く追いやってくる快感を受け止めていた。

正常位に変わったことで、縦横無尽に勃起がMさんを追い上げるのに加えて、Mさんは視界に広がった光景に頭をぶたれたような感触を感じていた。

不倫相手であり、付き合っている恋人の友人の肩越しに、まさに私の部屋が見えていた。本当なら、あの窓の向こうで、そこの住人と交わっているのが普通のはずなのに、こんなに近くで別の男のオチンチンを受け入れている、そのことを、Mさんの視界は過不足なく広げられていた。

そして身体には確実に挿入の感覚があり、そこからわき起こる快感に全身を掴まれている。猛りは徐々に硬く膨らみを増して、今にも爆発しそうな予感を伝えていた。あらゆる背徳の感情が一度に押し寄せてきて、Mさんは気が狂いそうなほど乱れ始めたのだった。





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