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Mahogany Roots

2015.05.21.Thu.03:45

姦になかなか慣れないMさんだったが、見られているという意識に体は異常なまでに興奮しているようで、Sくんの触れたクリトリスは既にぷっくりと膨れて、包皮から先端を覗かせていた。それをさらに露出させようと、Sくんの指は、陰毛を掻き分け、さらには肉の扉も拡げていった。秘部全体を大きく広げて曝すように、彼の指は巧みに動いていった。

その中心のクリトリスをつまむようにして押さえると、先端がツンと尖って露出したのに加えて、それを促すように開いた肉の間から、鮮やかなピンク色の蜜のあふれ出る口が開いた。入り口は見るからに小さく、そこから肉襞が絡み合って蠢いているのが見えていた。艶めかしい蜜が、すっかりその周辺を濡らして今にも溢れ出そうになっている様が、肩越しの後ろの観客からも見て取れた。

男達がそこを凝視しようと、近づいてくる気配があったが、Mさんは羞恥に目を閉じてはっきりと確認することは出来なかった。今では充分に経験も積んでいるはずなのに、見られているという自分を受け入れるのには時間がかかる。恥ずかしい姿を曝すことに無防備でいられるようになるには、まだ淫靡な昂揚が足りなかった。いつものことではあるが、そのもどかしい時間は快感と嫌悪がない交ぜになった独特の感覚をMさんに与えるのだ。

だがその日は、タイムスリップして大学時代の同じ様なシチュエーションの場に戻ったような錯覚が重なっていた。それは視線だけでなく、Mさんは、Sくんの指の動きが、先輩のそれと重なって感じられてもいたのだ。まさしく、あの頃の再現であることが、胸に強く刻まれていく。それをさらに煽るように、Sくんの指は、いっそう大胆にMさんのオマンコをまさぐり始めていた。





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