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Car Song

2013.12.21.Sat.09:42
 

転席のシートに隠れているつもりだが、もしあの窓が開かれればきっと、丸見えだったに違いない。夜の闇と、クルマの中という条件が揃っていても、ちょっとしたきっかけできっとそれはあからさまになるになることは明白だった。それでも、Mさんはもう何も隠そうとはせず、すっかり濡れてぬらぬらと光るオマンコを晒して見せた。

アイツに見せてやれよ、とOは命令口調でMさんを促した。Mさんは自分の手を股間に差し伸べると、やや腰を浮かせて、まさしく私の部屋に晒すようにオマンコを突き出し、肉ビラを精一杯拡げて見せた。これを見たら、アイツのオナニーも捗るだろうに、とOは言うと、クククッ、と下卑た笑いを漏らした。

Mさん自身が拡げた肉ビラの中心は、いつしかOの指に蹂躙され始めた。先程一度離れたことを惜しむかのように、蜜の溢れる口を探りながら、今度はそのすぼまった先でぷっくりと脹らんだクリトリスに執拗に触れた。軽く撫でるだけで、Mさんは飛び上がるほどに敏感に反応して見せた。その度に膣口は蠢き蜜を漏らした。

それじゃ、アイツの代わりに入れてやるか、と冗談めかしたOではあったが、その声はかなりうわずっていて、自ずと高まってきていることを伝えていた。それ以上に、Mさんが欲しがるように、あからさまな声を漏らし始めてきていたのに、やっと互いの波がシンクロを始めてヒートアップし始めたのだった。





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