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Heavy Gauge

2015.04.09.Thu.11:25
 

のまさぐりを充分に堪能したOは、やっとMさんにバイブを挿入しようとした。だが、その前に、O自身もこらえきれなくなったようで、痛々しいほどに勃起したものを、自分の手で支えながら、Mさんの傍らに座った。ちょうど顔の当たりにしゃがむと、目隠しをしたMさんの鼻先に勃起の先端を掲げた。

視界を奪われても、Oの挙動を逐一感じていたMさんは、顔を動かし口だけでその勃起の在処を探った。程なくそれを探り当てると、飲み込もうと舌に乗せた。それとほぼ同時に、Oの手にしたバイブがMさんのオマンコに宛われた。低い振動が直に肌を振るわせるように、音を変えた。

勃起を口に含むのとシンクロするように、充分に濡れそぼった妃裂の裂け目に、バイブは埋没していった。その快感はMさんの腰を浮かし、また強く勃起に吸い付いた。喉の奥からはくぐもった喘ぎが震える。それだけでイッてしまったのではないか、と思うぐらいにMさんは全身を硬直させていた。

Oは尚も、バイブを埋没させる手を緩めなかった。ゆっくりとだが、止まることなく徐々にバイブを根本まで押し込んでいく。先端がくねったまま、錐もみのようにMさんの中を蹂躙していくバイブが、ある時その動きを止めた。Oから感嘆の声が漏れ、肉の締まりでバイブの動きを止めたその様子に、彼の目は釘付けになっていた。





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