FC2ブログ

Let It Down

2015.03.07.Sat.08:49
 

々とMさんのオマンコの具合の良さを、あからさまな表現は避けながらもずっと褒めた毒キノコは、末尾には必ず、こんなのは初めてだよ、という言葉をつないだ。いつもはそう言われるのは俺の方なんだけど、と苦笑いしながら、それも含めて新鮮な体験なんだよ、と付け加えた。

そして、話をまとめるように、彼氏と別れたばかりなんだよね、と切り出してきた。その辺のところを、Mさんは予感していた。そして、俺とつきあわないか、と告白するのでは、と思っていた通り、毒キノコはストレートに交際を申し込んできた。

少なくとも、身体の相性という意味では、確かに毒キノコはある種の条件は満たしていた。自分のことは分からないが、彼のオチンチンにどこか惹かれているのはMさんも自覚していた。だが、実際に惹かれているオチンチンは彼女には他にもたくさんあった。だからそれだけが、決め手にはならないと、自分には言い聞かせていた。

それ以外、と考えてみると、結局それ以外のことは全く知らなさすぎた。結局未だ、身体のつきあい以上には触れていない。もちろん、そこから始まる恋慕があることは知っているが、それに狂うほどの年齢でもなかった。それをMさんはどこかに寂しく感じながらも、毒キノコの告白に、応える気分には結局ならなかったのだ。





松本コンチータ 西谷真由美 緊縛シネマ画像





Swimming Shop 競泳水着試着盗撮



スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
コメント

管理者にだけ表示を許可する