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Can't help Myself

2014.12.12.Fri.14:42
 

の定、OMさんの片足を抱え、持ち上げるのと同時に深くMさんの中を貫いた。持ち上げられるよりも、繋がりを深くされたことに反応して、Mさんは片足をピンと伸ばして持ち上げた。軽く、身体を上に向けて回転させるように捻ると、Oは持ち上げた足を自らの胸板の前で抱えた。

足はそのまま、ベランダの手すりへと移動させられた。ふくらはぎにコンクリートの感触がして、いわば引っかけるような恰好になっていた。Oは肩で更にその部分を押すようにすると、Mさんの足は膝から下を完全に、外へと落ちてしまった。

Mさんが自分の様子を外からはどう見えるのだろうか、と思う間もなく、Oはピストンを再開した。勃起が酷くこわばっているのに気をとられて、自分の恰好がさっきよりも開かれてはいるが、拘束されているように身動きが取れないことを彼女はあっという間に忘れた。

リビングから漏れてくる淡い光が、自分の身体の陰翳をくっきりと浮かび上がらせていて、乳房から下腹部にかけて艶めかしく起伏を着けている先で、忙しなく生殖器が触れ合い、波打っているのが強調されている。片手と片足でバランスをとりながら、性欲に取り込まれようとしている自分をあからさまに見せつけられているようで、Mさんはその光景に欲情を弾けさせた。





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