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Love That Burns

2014.11.15.Sat.13:00
 

が落ちてから窓を開け放していても、それほどの寒さを感じさせなくなった頃、Oがいつものように部屋に訪れると、Mさんはしたたか酔っていた。ちょうど土曜日の夜で、Oはお決まりの出張を理由に時間を作っていた。Mさんは翌日、私と会う時間を約束していたのだが、やはりそれもOとのセックスの一部分でもあった。

そういう時、Mさんは決まって密度の濃いセックスをOに強請る。そんな素振りは見せないようには勤めているが、Oは敏感にその欲望の高まりを感じていた。多少横道に逸れるが、Oが泊まりに来ることが決まって、多少期日が空く時などは、待ちきれなくて、Mさんはその欲望を他の男の勃起で納めることさえあった。

アルコールに紛れているのは、その欲望の現れの一端でもある。程良く酔っていた方が、より大胆になれるのがMさんの常だった。OMさんの部屋のドアに迎え入れられると、ちょっとワインを飲んでいたの、と微笑みを浮かべながらそう告げられた。

お互い食事を済ませていたので、リビングには向かわず、Mさんの自室に入ってOはスーツを脱いだ。それから翌日の昼まで、クローゼットの中にそれを仕舞ったきり、着ることはない。スーツに限らず、ほとんどMさんもOも、裸のままで翌日まで過ごしてしまうのが、常だったのだ。





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