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The Same Way

2014.11.13.Thu.13:00
 

親が家を明けて、数日間Mさんひとりになるのはもうほとんど常態化していて、そこに招かれる男は、その頃Oがほとんどだった。かつての彼氏のタケシとも付き合いは復活していたが、逢うのは数ヶ月に一度がせいぜいで、近場のラブホテルで済ませていた。その時期私が招かれたのは、ほとんど記憶にない。

とにかく、Oは何かと理由をひねり出して、Mさんと泊まりの時間を増やしていた。それが、Mさんの自宅となると、いっそうプレイは白熱した。Mさん自身が、自宅と云うことでリラックスしていて、その分、セックスに集中出来るから、多少の無理も利かせることが出来たのだった。

もっとも落ち着いてセックス出来る場所が、結局はMさんの自室と云うことになるのだが、もちろん、Oと二人でそんな狭い場所で満足出来るはずはなく、両親のベッドルーム以外はほとんどすべて、セックスのための舞台と化していた。それに伴ってプレイも徐々に過激に、大胆になっていった。

ひとつには、初めてOが泊まりに来た時にMさんが口走った軽口が、いつの間にか約束として二人の仲に存在していた、というものがある。その舞台はベランダで、続きは夏に、と云ったMさんの言葉だった。Oは律儀にその言葉通り、夏が来るのを楽しみに待っていたのだった。





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