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Blood of Emeralds

2014.10.18.Sat.22:01
 

体がなにかに引き寄せられるようにスッと沈むと、数瞬の間を於いて、Mさんは背筋を海老ぞりに撓らせて仰向けに倒れんばかりに身悶えた。そうすると、余計に結合部分が深くなり、Mさんの二つに割れた淫靡な唇が完全に根本まで勃起を飲み込む姿が露わになった。

スゴイ、とか、奥まで、とか完結しない言葉の羅列で、Mさんはその快感の深さを表現した。途切れ途切れの言葉が、自分を落ち着かせようとしているのは明白で、それと快感がせめぎ合う狭間で、Mさんは我を忘れて身悶えていた。

やっとの事で冷静さを取り戻すと、その快感をコントロールしながら貪る算段を着け始めた。もっともそれは、いつものことながらすぐにまた、肉欲に正直になってしまい、我を忘れてしまうのだが、とにかく、Mさんは身体を元に戻してバランスを取った。

男の下腹部で背筋を伸ばしたMさんは、足下を確かめて、やや左右に拡げて床に踏ん張ると、胸から腰へかけて波打つように動かし始めた。波が上から下へと流れていくと、ベリーダンスのように腹が出たり入ったりする。そうすると、自然と繋がっている部分が前後に揺すられ、勃起の根本でMさんの敏感な部分は擦られ始めた。





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