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This Thing Called Love

2014.10.16.Thu.09:14
 

せつけるような思わせぶりな素振りで突き出した尻を男に向けたMさんは、勃起したまま行き場を失っていたオチンチンを撫でた。勃起は反り返って男の下腹の辺りで寝そべっていたが、そのまま姿で何往復かした。撫でながらMさんは腰を落として、そこに近づいていった。

勃起を寝そべらせたまま、Mさんはそこに陰裂を押しつけるように腰を下ろした。Mさんにとっては尻を突き出すような恰好で、今度は陰唇で包んでそこを撫でた。手よりもずっと、滲んだ潤みのおかげで滑りがよく、更に撫でたことによって、新たな潤滑油がどっと溢れ出てきた。

下半身だけを器用に使って勃起を撫でていると、深く尻を突き出した時に、Mさんの敏感な突起に堅い物が触れた。その時だけ、Mさんは我を忘れて跳ね上がった。そしてもう一度秘裂の間に宛うように腰を落として、滑らかな動きを再開した。

そうやっている時間は、不思議と長かったが、Mさんは充分に自分の高まりを落ち着け、次に来る準備を整えたようだった。その合図は、チラリと後ろを見て交わされ、Mさんは自分の股間から見えている勃起の根本に、再び手を宛った。今度はそこを握り、腰を浮かせると、勃起の頭が上を向き始めた。





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