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Strength

2014.10.07.Tue.23:12
 

起を吸い取るチュゥッ、という音が響くと、あからさまにMさんが身悶えして座っていた椅子をガタガタと揺らした。引き離そうとするのか、あるいは惹き付けようとしているのか判断は付かなかったが、締め付けていた足をがばっと開くと、Mさんに吸い付く男の頭を両手で鷲掴みにした。

その髪をかきむしりながら、苦悶の表情を浮かべるMさんが、唇を噛みながらもその隙間から淫らな吐息を何度も漏らした。そのうち、スッと男の頭が動いて、Mさんの秘裂が明らかになると、そこはすっかり口を開いて、中心からは男の唾液とは違う白く滲んだ液がどろりと漏れだしていた。

何も触っていないのに、口から見え隠れする縮れたように密集する肉襞は、モゾモゾと蠢いて収縮を繰り返しているのが見えた。Mさんの秘裂は年の割には薄いけれど、充分に年期を感じさせる沈着を浮かべていたが、その口だけは鮮やかなピンク色に輝いていて、その狭さの程がうかがい知れた。

男の顔が離れて、じっくりとカメラはMさんの恥ずかしい部分を捉え続けたが、その頭の上から声が切なげな声が聞こえた。もっと触って、と掠れたような声をMさんが洩らしていた。その最後に、訴えるように、クリトリスを、と強請ったのに、男は思わず苦笑の表情を浮かべた。





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