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Morning Love

2014.10.06.Mon.19:56
 

線に晒されているコトに、最初は羞恥も見せていたMさんだが、そのうちに待ちきれなくなったように、そこに指を這わせた。遮るように隠したかと思うと、一転してその部分を指の隙間から覗かせた。人差し指と中指でVの字を付くって、その間から、ピンク色の眩しい淫壷を拡げ見せたのだった。

そして、小さな声で、舐めて、と囁くように言った。普段、クンニは苦手なMさんだし、また積極性に欠けるのだが、その時ばかりはまったく違和感を見せなかった。彼女がここまでするのは、きっと監督の卑猥な演出だろうけれど、裡に秘めた素質もない訳ではなかった。

男は誘われるままに、その肉の襞に舌を潜り込ませた。縮れる肉の畝を掻き分けるように、上下左右に舌先を蠢かせて、奥へ奥へと忍び寄ろうとする。それに呼応して、Mさんも腰を突き出しその舌を貪った。すっかりMさんの股間が男の頭で隠れると、卑猥な吐息を吐きながらMさんは目を閉じた。

無意識に自分で自分の乳房を揉んでいたMさんは、男の舌の動きになれてくると、もっと、といわんばかりに足を閉じて太股で頭を抱えて見せた。男はそれでも頭を振り続け、やがて、Mさんが小さな悲鳴を上げるほどの敏感な部分に辿り着いたのだった。





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