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I Can't Stop Loving You

2014.10.05.Sun.11:23
 

パンの隙間から差し入れられた手は、次第に忙しなく蠢きだし、やがてはMさんに他のことを考えさせる余裕を奪ってしまった。銜えていたオチンチンを吐き出すと、やがては最後まで握っていた手まで離してしまった。そして、下腹部から断続的にわき上がる快感に、完全に身を任せてしまった。

一方の男は、いわば自由の身になったようなもので、完全に奉仕する立場に移っていた。それが彼の役割であるかのように、男は自由になった身をMさんの足下に跪かせた。そして、一度手を引くと、今度は両手を使って、Mさんの腰の辺りに手をかけた。

そのまま短パンとの隙間に手を差しれて掴むと、スルスルと下げ始めた。多少覚醒したMさんは、まず片足を上げて、下げられた短パンから抜いた。するともう片方の足は、何もしなくても膝まで滑り、後はストンと足下まで落ちた。Mさんの股間を隠していた物が無くなり、妃裂のあからさまな様子が露わになった。

ああ、と感心するような声を上げた男は、まじまじとMさんのオマンコの姿に魅取れた。それを見下ろして、Mさんもクスリと笑い声を漏らした。その表情は、幾分の恥ずかしさも滲ませてはいたが、何かを期待するような、それでいて男を翻弄するような、怪しい笑みを浮かべていた。





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