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Honky Tonk

2014.10.04.Sat.12:42
 

らかい布地の短パンは、それほど厚みがあるモノでもなく、二人の手で撫でられるとあっという間に皺を寄せてしまった。その隙間からチラチラと暗闇の部分が見え隠れするのが、触られているMさんにももどかしいのか、自分から誘うようにその隙間へと男の指をし向けた。

誘われるまま男は太股の部分から迫り上がるようにして短パンの隙間へと手を潜り込ませた。多少強引なところがあっても、布地は脹らんで易々とその手が入りこむスペースを作った。そこで、Mさんの手とは別れ、独自にその奥を目指していった。

男は前屈みの不安定な体勢だったが、それをオチンチンをしゃぶるMさんが支えているような恰好になっていた。Mさんは実においしそうに、その完全に勃起したオチンチンを舐め遊んでいた。まるで先端から甘い汁でもこぼれ出ているように、舌で舐め掬い、更に絞り出すように先端を加えて啜った。

そうやっている内に、男の手がMさんの一番敏感な部分を捉えたようで、彼女がオチンチンを銜えたまま、眉間に皺を寄せて硬く目を閉じた。一瞬の空白の後、短パンの隙間に潜り込んだ男の手の蠢きが、やたらと忙しなく、激しくなってきて、ますますMさんは身体のひく付きを増したのだった。





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