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Duke's Lullaby

2014.10.03.Fri.04:06
 

け身が心情のMさんだったが、そのシーンでの彼女はいやに積極的だった。おそらくはそうするように演出されているのだろうけれど、画面で見るMさんはそのことに違和感がないくらいに、妖艶な姿をさらしていた。自ら勃起したモノを唇で撫で回し、何度も上目遣いで男を見やる様は、元々彼女にもその素質があることを窺わせた。

そして、自分からの愛撫だけではなく、男からの刺激も誘い出すように、まるでその合図のように椅子から伸びた足を拡げて、片方を傍らにある木製の丸いテーブルに載せた。すると、すっかり、Mさんの下半身は開かれる恰好になったのだが、彼女は短パンを穿いていて、未だ秘密の部分は覆われていた。

その中心部にMさんの手の平が宛われ、やんわりとした調子で撫で回すのは、自分が口唇愛撫されているオチンチン越しに男には見えていた。そしてそれが誘っていることは如実だった。男は上半身を倒してMさんの肩を抱くようにしながら、乳房を揉んでいた手を滑らせた。

下腹部までその手を滑らせると、今度はMさんの手に男が手を重ねて、一緒になってそこを撫で始めた。男に促されるように、その動きは撫でているのが、次第に力がこもって、全体を揉むように変わっていく。そして時折、なにかに触れたようにMさんは、ビクッ、と跳ねるように尻を浮かせたのだった。





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