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Way Back Home

2014.10.02.Thu.10:13
 

陽が燦々と降り注いでいるが、心地よい風が吹いているのか、Mさんの着ているキャミソールは時々自然と裾を踊らせた。夏の撮影であることは間違いないが、それほど暑さを感じないように見えるのは、そのせいかもしれなかった。

ただ、Mさんの服装は軽さそのもので、自らの手で導いた男の手が乳房を揉むだけで、簡単に上に羽織ったキャミソールの肩ひもが落ちた。もっとも肩ひもはまさにひものような、引っかけているだけだったので、座ったままの時からもう解けようとはしていた。

そうしてMさんのたおやかに張り出す乳房が晒されるまでにそう時間は掛からなかった。手が重なり合っていたせいで、どちらが晒したのかは定かではないが、覆い隠す物が無くなっても、手の重なりは続けられた。片方が晒されると、もう片方はMさん自ら肩ひもを落として、タンクトップをずらして、露わにした。

そうして上半身をはだけさせると、Mさんは体を椅子の背もたれから起こし、前に倒すようにして勃起したオチンチンを目の前にした。息を吹きかけるように間近でその偉容をまじまじと観察した後、竿の根本に手を宛って、超ど真ん中辺りに真っ赤なルージュを引いた唇を押し当てた。





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