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Watching the River Flow

2014.10.01.Wed.21:57
 

び出してきたオチンチンはよく晴れた日射しの元で見ると、使い込んだ風合いが如実に現れていた。太さも長さも飛び抜けて大きくはないが、女性を愉しませるのには充分なモノで、それをMさんは暫く目で楽しんだ。そして、根本から亀頭まで、三日月のように撓っている様を指でなぞってみせた。

若さのせいか、Mさんの指が触れただけでオチンチンはビクビクと反応した。勃起した全体が揺れるのが、逆に逞しさを誇示しているように見えて、Mさんはしげしげとその様子を眺めていた。そして、何度も、ステキなオチンチン、と呟いては、男の顔を見上げる。

Mさんは男のオチンチンを握ってゆっくりと上下しながら、自分で自分の胸に手を当てて、やんわりと揉み始めた。Mさんは起きたばかり、という風な、レースのキャミソールに、下は柔らかな生地のショートパンツを穿いていた。キャミソールの下には薄いピンクのタンクトップを一応着けていたが、うっすらと乳房の形状が浮かんで見えていた。

されるがままの男は、気持ちよさそうに目を細めてMさんの手の感触を受け止めていたが、自分の手が掴まれる感触に下を向いた。Mさんは掴んだ男の手を引っ張るようにして、自分の乳房に宛った。その手に手を重ねて、強請るようにまた、揉み始めたのだった。





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