FC2ブログ

オブラートで包んだ水みたいな君に

2014.09.16.Tue.02:15
 

厚だが小ぶりなオマンコでマスターの鼻がしらを包むような恰好で、Mさんは体重を半ば彼に預けた。逆さまのそこを押しつけられると、ちょうど口の所にMさんの淫核が当たる。自然とそこに吸い付くことになったマスターの唇で、Mさんの身体は捕らわれたように硬直した。

だが、マスターはそれでは満足しなかった。Mさんのオマンコは、既に男を受け入れたあとにもかかわらず、可憐な姿を留めていたが、どこか貪欲な匂いを発散していて、それは否応なくマスターの欲情をそそっていたのだ。誘われるように、マスターはMさんの性器の隅々まで舌で嬲り始めた。

器官のひとつひとつを唇で確かめるように、マスターの唇と舌が、あちこちに動き回る。肉厚の合わせ目と、鶏冠のような花びらの間までを、舌先でなぞるように進んで行ったり、その花びらを唇で挟んで引っ張って見せた。時には、その中心に口づけし、そうすると、たちまちMさんの中が蠢く様があからさまに見えたのだった。

Mさんの喘ぎはもう止まることがなく、マスターの逸物を握ったまま目を細めて与えられる快感に集中しているようだった。ただ、その舌の動きを感触だけで追っているウチに、彼女は何かを悟ったように、艶めかしい息を吐きながら、しきりに後ろを振り向いて、マスターの動きを気にかけていた。





av猛獣sex yamidas 性処理道具マキ







スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
コメント

管理者にだけ表示を許可する