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lily

2014.09.06.Sat.09:39
 

みを生やした下腹部にマスターの顔が辿り着く頃には、Mさんは手を壁に付けて身体を支えて、身を反らしたままつま先立ちになっていた。そしてその先の、肉の合わせ目に唇が到達すると、思わずMさんはのけぞり、そのままシャワールームの壁に背中を預けたままになった。

マスターは暫く唇だけを器用に動かして、Mさんの合わせ目をこじ開けていった。先程までの愛撫で、その口は潤みをもってだらしなく拡げられていたが、それを左右に、丁寧に割って扉を開けてゆく。ピンクに染まった肉の入り口が見えてくると、そこからトロリとした粘液が垂れてきた。

それを盛大な音で啜ったマスターは、身を乗り出して奥へと進んだ。だが、自らの身体を支えるMさんの足の、たっぷりとした太股に遮られて、それは容易なことではなさそうだった。だが、マスターはその片方を手に抱え、グイッと持ち上げると、なんの躊躇もなく奥へと侵入を果たした。

片足を掲げ上げられて、Mさんのオマンコはまったく何も隠す物が無く、マスターの唇と舌の愛撫に無防備になっていた。手を伸ばして恥ずかしい部分を隠そうとするが、手を離せば簡単にバランスを崩して倒れてしまいそうだった。そしてそれは、カメラの前にも自らがクンニされる姿を晒すことにもなったのだった。





中西悠理 矢野みなみ 高橋圭子








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