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Space Age Love Song

2014.09.01.Mon.22:42
 

気した肌を晒すMさんに較べて、やや衰えの見える肌の艶を浮かべるマスターだったが、目を引くのはその下腹部にある逸物だった。未だダラリと頭を垂れたままにもかかわらず、長さが小さな子供の二の腕ほどもある物がぶら下がっていた。

シャワーの湯を浴びせかけながら、当然そこにも飛沫は降り注ぐのだが、まるで三つ目の足があるかの如く、滴がそこからぽたぽたと落ちていく。ただ、Mさんは、そこがまだ勃起していないのが気になるのか、真っ直ぐにそこに手を伸ばして手の平で包んだ。

細い指を巻き付けても充分の余りのある逸物を、Mさんはシャワーヘッドを置いて両手で包んだ。それでも、亀頭がしっかりと顔を出しているほど、逸物は長大だった。ゆっくりとMさんは両手でそこを扱き初めてやっと、逸物は目を覚ましたようだ。

手で愛撫されながら、今度はマスターの方がMさんにまとわりついた白い泡を洗い流してゆく。やはりマスターの手も、なんの躊躇もなく乳房に触れ、そこを掴んで柔らかく揉むと、そのままシャワーの水滴を追うように下腹部へと延びて行き、彼女の合わせ目を手の平で包んだのだった。





藤原みわ熱湯 サティスファクsトン 小暮愛葉








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