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Destiny Rules

2014.08.21.Thu.09:11
 

腹部を跨いで、立ち上がったMさんのすぐ下に、勃起を維持したままのオチンチンが横たわっていた。萎縮した男とは正反対に、雄々しく硬くなった姿はいささかも衰えていなかった。煌々と照らされた部屋の明かりに、Mさんから分泌された粘液が絡みついている様子がくっきりと浮かんでいた。

なんの躊躇もなく、Mさんはそのオチンチンに股間を落とすと、自分の手を添えてオマンコを開いて見せた。開かれた肉の合わせ目の間に、その勃起を沿わせると、何度か前後に腰を揺すってみせる。潤みに満たされたそこは、抵抗もなく滑らかに勃起の上を滑った。

そうしてその勃起の根本に手を触れると、自分の中心に向けて持ち上げた。改めて合わせ目を拡げると、その中心へと導いていった。カメラはズブズブとMさんに飲み込まれていく赤銅色に燃えた勃起をずっと捉え続けていた。根本まで飲み込むと、Mさんはひときわ長い悶え声を放って、先程前での和やかな雰囲気を一変させた。

待ちきれない、といったように、Mさんは繋がった瞬間から、腰を前後に揺すり始めていた。くびれた腰から下だけを、ベリーダンサーのように、滑らかに振って見せた。腰が一往復する度に、Mさんは様々に色の変わる悶え声を漏らして、あっという間に行為に没頭し始めた。





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