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The Heart of Summer

2014.08.05.Tue.23:49
 

らかい感触を心地よさそうに揉みしだく男は、穿いていた七分丈の短パンのファスナーから勃起したモノを晒しだしていた。それはさっきまで戯れに、Mさんが手で扱いて弄んでいたモノだった。隆々と天を向いてそそり立つ勃起したオチンチンは、ちょうどMさんの頭上近くにあった。

Mさんが顔を上げると、その勃起の存在に気付いて、引き寄せられるように彼女は顔を近づけた。そしてその勃起の根本に口づけをすると、そのまま舌を出してチロチロと舐め始めた。新たな感触に、男はMさんににじり寄り、本当に気持ちよさそうな表情を浮かべた。

その勃起を口に含もうとしたが、頭を動かすだけでは上手く行きそうになかった。だが、せっかく盛り上がってきたオナニーを中断するのは、忍びなかった。だが、Mさんを気持ちよくさせるのは、彼女の指だけが可能なのではなかった。再び甘えたような口調で、Mさんは股間を覗き込む男達に声をかけた。

触って、と短く告げるだけで、男達はすぐに手を伸ばしてきた。左右の足をそれぞれ押さえていた手を滑らせるだけで、男達の指はMさんの秘裂に触れた。その感触に、軽く反応した後で、Mさんは手を引いた。入れ替わるように、音達の指が、Mさんのクリトリスを捉えてプックリとした果実を歪めた。





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