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Pretty Blue Eyes

2014.06.18.Wed.09:42
 

も遅くなってMさんの部屋を訪れたOは、お互い事前の約束で食事は済ませて於いたので、玄関を潜るなりお互いの肌を求めた。そうやって廊下で抱き合いながら服を脱いだ二人は、そのままバスルームに入った。熱めの湯を張った浴槽に入って、二人はあっという間に繋がったのだった。

あくまでも前戯のつもりで湯を浴びたのだったが、お互いに待ち望んでいた気持ちが過ぎたのか、身体を粗い合っている間にOは挿入してきて、その熱くなった勃起に煽られるように、Mさんはエクスタシーを貪った。堪らずOも激しく吹き出す欲望を、泡にまみれたMさんの乳房にぶち撒けたのだった。

早急な繋がりにややのぼせ上がった二人は、その肌を冷ますためにリビングに入った。暖房が効いていたが、一時的にそれを止めて、火照った体にバスローブを巻いただけで、テレビの前にあるカウチに身体を預けた。大画面のテレビの前には、二脚のシアターチェアが並べられていて、普段はMさんの父親が、そこに座って映画を見るのを趣味にしていた。

シアターチェアは、深いリクライニングに最初から固定されていて、腰掛けるというよりは半ば寝そべるような恰好になる。映画を鑑賞するというよりは、どこかリラックスを誘うゆったりとした椅子だった。





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