FC2ブログ

I Want a Little Girl

2014.06.05.Thu.04:02
 

けざまに二度のエクスタシーに囚われたMさんは、やっと大人しくなったOの動きにホッとしたように、硬直を解いた。Oが手を緩めると、しなだれ落ちるように足が再び床に触れて、だらしなく身体を開いた。それでも、彼女のオマンコだけは、蠢きを続けている。男の精液を欲しているように、ズンズンと扱き上げてきているのだ。

良かった、と深呼吸を繰り返しながら、MさんはOに喜びを伝えた。問われて応えることはあったが、自らその感想を言うことはMさんはあまり無かった。それほどまでに、深い快感を得たということなのだろう。そしてもちろんそれは、Oの射精への誘いでもあった。

快楽を欲し、与えてくれた者には、Mさんは従順になる。元来受け身が信条の彼女だけに、まるで奴隷のように、男に尽くすのだ。Oが、こっちを向いてくれよ、というだけで、Mさんは立ち上がり、くるりと踵を返すと、Oの首筋に手を巻き付けてまとわりつきながら、股間に腰を下ろしたのだった。

勃起はまだ天井を向いていて、Oが根本を支えると、その上にMさんは真っ直ぐに乗ってきた。MさんはOが自分の表情や、乳房を見ながら果てたがることをよく知っていた。だから、背筋を伸ばしてOに抱きつきながら、その鼻先に乳房を押しつけるように晒して見せたのだった。





元祖リベンジポルノ 真紀のアルバム もりすむ画像








スポンサーサイト
[PR]

コメント

管理者にだけ表示を許可する