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Bad Love

2014.04.30.Wed.09:21
 

い肉を称えた太股は、見かけよりも締まっていて彼女が鍛えることを怠っていないことを物語っていた。昨夜も、バスルームから出て、少しの間、ストレッチをしていたのを、Oは思い出した。全裸で百八十度開脚して、そのまま胸を床に着けて見せたのを、今でも頭に焼き付けている。

もうとうに三十路の後半でも、どこかでMさんに若さの名残を感じるのは、きっと彼女が絶え間なく、身体作りを怠らないからだろう、とOは考えた。そして鍛えられたのは、きっと筋肉だけでなく、あの絶妙な締まり加減もそうに違いない、と思っていた。

股の筋肉は、肉付きの分締まっていて、それがきっと股間にまで繋がっていて、グイグイと中の肉を締め付けるのだろう。だが、あの扱き上げるような、吸い付くような肉の蠢きは、きっと彼女のが本来持っている性質、あるいは才能、と言ってもイイかもしれない。

一度触れれば、男なら射精を伴って虜になるはずだ、とOは考え、自分こそがその証拠だ、といわんばかりに、勃起を撓らせた。Mさんのオマンコのことを考えるだけで、最近は何処でも勃起してしまうようになった。昨夜その思いを散々晴らしたはずなのに、と思いながらも、自分のオチンチンが素直に反応することを喜んでいた。





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