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Don't Know Why

2014.04.28.Mon.10:42
 

指でクリトリスをやんわりと刺激しながら、残った指を器用に駆使して、Mさんは合わせ目の肉を押し広げた。そして中指を精一杯折り曲げて指の腹でクリトリスを強く押し込むと、自然と艶めかしい声が漏れて、一瞬だが腰が浮くほどに敏感に反応した。

それが落ち着くと、挑発的な視線をOに向けた。カメラを構え直したOには、上目遣いの表情の向こうに、ピンク色のオマンコの中心が見えていた。そこは陽の光を浴びると、いっそう鮮やかにその色を浮き立たせていた。どこかキラキラと輝いて見えるのは、充分にそこが自ら触れた蜜に濡れているからだろう。

Oは夢中になってその表情と、その向こうのオマンコにピントを合わせてシャッターを切った。Mさんの顔はOのオチンチンを銜えたままだったので、動きようがなかったが、それと対比的に、クリトリスを刺激する指は、器用に蠢いた。その度に、快感を訴えるように、オチンチンが強い力で吸引された。

さすがに見ているだけではOも我慢しきれなくなった。その様子をカメラに納めるのも、その結果より行為が興奮を誘うのだが、見切りを着けてカメラをテーブルの上に置いた。そしてMさんの頭を両手で掴むと、グッと腰を前に突き出し、喉奥までオチンチンを押し込んだ。





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