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One Day

2014.03.28.Fri.04:42
 

後のスパートをかけながら、それまで表情ひとつでことを押し進めていたOが、大胆にMさんに近づいて小声で語りかけた。Mさんの乳房を見ながらイキたい、と告げたOの願いは、もう既に私の存在などは踏み越えてしまうほど大胆だった。

まったく起きる気配のない状況に、きっと気が緩んだのだろうし、さらなる興奮へと導く企てでもあった。そして、その申し出を断るほど、Mさんも冷静ではいられなかった。チラチラと背中を向けて眠る私の方を窺いながら、Mさんは着ていたニットのセーターを大胆に捲り上げて、ブラジャーから乳房を露出させると、見せつけるように自らの手で下から支えて、揉んで見せた。

喜びに目を細めたOは身体を引いて、一気に腰の動きを早めた。その視線は恥ずかしげに乳房を晒すMさんに釘付けのまま、下腹部だけが何かに取り憑かれたようにスパートをかけていた。

あっという間に、Mさんの中でOが弾けた。急に熱いものが下腹部に充満して、明らかに異物が注ぎ込まれたことをMさんは自覚した。そしてその熱が、そのままMさんに快感の頂点をもたらした。キュウッと絞り上げるようにオマンコが締まり、Oのオチンチンはそれにまた反応して、ドクドクと精液を吐き出し続けた。





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