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Run

2014.03.23.Sun.01:35
 

近で私が寝ているという現実は、より二人を興奮させたけれども、いざというときの制約が以前とは比べものにならないほどの危険を伴っていることは、二人には十分承知の上だった。それだからか、少なくともOの方は手管が早急だった。露わになったMさんの淫裂に触れると、一直線にクリトリスに向かって、押さえつけるようにしながら揉みほぐし始めた。

一方のMさんも、そのかつて無いほどのスリルの中で、興奮は一気に高まっていた。クリトリスは触れられる前から包皮から顔を出して脹らんでいた。そこにOの指が触れた時には、思わず飛び上がらんばかりに反応し、同時に口から卑猥な喘ぎが漏れ出た。

意外に大きく響いた声は、テレビのボリュームよりも凌駕していて、とっさに二人共が私の気配を窺った。だが、薬のせいで寝息を立てていた私が起きる気配はなかった。安堵の表情を向け合った二人は、不意に笑顔になったが、それをうち崩すように、Oの指が更に大胆にMさんの中に侵入し始めた。

あまりに早急な展開に、Mさんは戸惑ったが、なにより再び声が漏れそうになるを堪えるのに必死だった。その我慢が、いつしか自分の被虐的な部分を刺激して、やはり自分もいつも以上に加速度的に興奮をヒートアップさせていることを自覚していた。





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